hQSLトップページ   QSL受信ボタン
○ QSL送信ボタン
レコード番号を範囲指定し、電子QSLを送信します。
HAMLOGを起動させておいて、データ内容を確認するとよいでしょう。
なお、レコード番号の範囲指定をした場合は、半年以上前の交信については送信しません。


確認しながら送信では、下図のとおり1画像ずつ確認しながら送信することができます。
キャンセル・・・送信を中断します。
送信・・・・・・表示された1局分だけ送信し、次の画像を表示します。
送信せず・・・・表示された1局分は送信せず、次の画像を表示します。
一気に・・・・・表示された画像から最後まで連続で送信します。
環境設定の HAMLOG最終レコード番号を表示を有効にすると、HAMLOGを起動させているときはレコード件数を監視してQSOするたびに右側の数字が増えていきます。
 QSO直後にQSL送信ボタン1クリックで送信できます。

連続送信数が多い場合、プロバイダの仕様によりSPAMメールと判断されて送信エラーとなることがあるようです。
 この場合は、環境設定のQSLメールの連続送信可能件数を少なくしてみてください。

hQSLHAMLOG両方を起動している場合(Q18)