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背景を半透明にして記載  QSL定義をチェックした場合は機能しません。
次のいずれかから選択します。

背景に塗りつぶして記載
 QSLカード文字記載欄は背景色で塗りつぶされ、その上に
 文字列が書き込まれます。背景色を調整してください。
背景を透過させて記載
 文字の背景の画像が透過されて表示されます。
背景を半透明にして記載
 QSLカード文字記載欄が半透明となります。
 15と表示されているのは半透明のレベルで、透明度を
 1〜25の範囲で指定することができます。
 数字が大きいほど透明になります。

○ サンプルボタン
最近のQSOをサンプルとして、画像を表示します。
表示されるのはユーザー登録済みの局です。hQSLの未登録局も表示されます。
画像は、Windowsの作業フォルダに作成されます。

○ Rig/Antボタン
リグやアンテナの登録情報を編集します。

○ メモ欄(メール本文)  QSL定義をチェックした場合は、!Bo 変数で文字列を取り出すことができます。
ここに記載した内容は、メール本文として相手に届きます。環境設定でここの内容を送信しない選択もあります。
保存ボタンをクリックすると、QslMessage.txt というファイル名で保存されます。
特定の相手方に特定の文章を送りたいときは、文章を作成して送信したら、保存ボタンをクリックせずにhQSLを終了させると、次回は元の文章を読み込みます。
 リグ・アンテナデータを使用しない & QSL定義をチェックしない場合
ファイルメニューの、リグ・アンテナデータを開くにチェックマークが入っていない場合は、ここに記載したRig/Ant情報を画像に書き込むことができます。
行頭から Rig: Ant: に続けて記載すれば、その内容が電子QSLに書き込まれます。
アンテナ地上高や送信出力は、アンテナかリグの名称に続けて記載してください。
ただし、この機能ではバンドや移動地ごとに内容を変えることはできません。